So-net無料ブログ作成

『DRAMA/Full Of Harmony』 [音楽]

なんか、ジャケットがデビューアルバムの雰囲気に近い。
当時の感じに一番近いアルバムなんじゃないかしら。
と、いうことでスキです、このアルバム。
中もお洒落でね、歌詞カードは別なの、あら洋楽風♪

個人的にスキなのは、『UTAKATA』曲はh-wonderですね。
メロディが日本のお祭り風で、サビではお囃子がなってるの。
歌詞も夏祭り風なんだけど、サビの歌詞がすごい頭に残ります。

あとは、『Angel』。ミディアムスローなんだけど、
言葉数が多くて、そんで、リズムはかっちりあってお洒落です。
これはUTAさんですね。全体的にパッキリ締めるのは、UTAさんのトラック。
Tiny Voiceの新巨頭(って合ってる?)ですから。もうすげーかっこいい。
HI-Dの新しいアルバム(これも書きたいけどまだ書いてないなぁ)
の中でいいなぁって思うのも、全部UTAさん絡みのもの。

あと、1曲目の『DRAMA』村山晋一郎氏ですね。
全部英語詞なんだけど雰囲気あっていいです。
初期F.O.Hみたいな感じだなと思いました。個人的には。

客演は、2曲目の『MUSIC TRIBE』と、5曲目の『Sweet home』ですね。
まず『MUSIC TRIBE』。ラッパ我リヤは、山田マン派ですが、
このQはいい。KM-MARKITとの具合とかも含めるといいなぁと。
っていうか、KM-MARKITスキなんです。
この組み合わせ、ライブとかで観てみたいなぁ。
(とか言って、誰も周りに一緒にライブに行ってくれそうな人がいないのよ、
このアルバムはライブにも行きたい感じだから、こりゃ一人で参戦するかね。)

『Sweet home』はマボロシ。Full Of HarmonyとRHYMESTERのカラミはもう
何回もあるから、特に新鮮味というところではなさそうな感じですが!
でも、マボロシ名義だから違うぞと。
RHYMESTERとか、Mummy-D名義でのfeaturingでは、結構ゴリゴリした音が多いんだけど
(『シブヤホリック』しかり、『S.E.X』及び『ウワサの真相』しかり。)
マボロシでの客演仕事では、結構メローな曲が多いですね。
これもそんな感じの1曲。マボロシのアルバムに収録されている『DEAR MY HOME GROUND』
(これはfeaturingで、KOHEI JAPANとともにFull Of Harmonyも参加しております)
にちょっと曲調が近いかな。タイトルも似てるやね。
と、いっても個人的にはMummy-DのVerseがスキです。

『涙の数だけ』で結構テレビとか出てたけど、
個人的にはあんまりアレを押されてもなぁって感じでした。
もっとかっこいい曲いっぱいあるんだから、
後はもうちょっと知られるだけだと思うんですが、如何なもんでしょう?

でも、通して聴いててスムースに聴けるし、すごいいいアルバムだと思います。
もう一つだけ希望を言うのなら、『BE ALRIGHT』みたいなのをまた聴きたいなぁ…。

DRAMA

DRAMA

  • アーティスト: Full Of Harmony, Shinichiro Murayama, Q, KM-MARKIT, YUTAKA, UTA, Yoshiharu Shiina, HIRO, h-wonder, マボロシ, Daisuke Sakama
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2006/01/11
  • メディア: CD



MITO@CLUB QUATTRO 2006.1.18 [LIVE]

MITOくんのライブに行って来ました。
去年の6月に同じQUATTROで開かれたライブは、
熱出して行けなかったので、あたし的にはリベンジでした。

早速ですがまずセットリスト。

Crew on the earth
be all right
シルク
TRUE
Good Night
奇跡(original:さだまさし)
足跡
Everybody call me
真夏のNIGHT☆FEVER
Identitity
BAD
KAGERO
会いたくて

September(original:Earth Wind & Fire)
Let's groove(original:Earth Wind & Fire)
すべては風の中に

Joy to the world

初めて観ましたけども。イメージしてたよりも小さい!
でも歌はめっちゃうまい!!
それでもって、すごく楽しそうにうたうんだなぁって。
ずっとラジオでも聴いてて、弾き語りとか聴いてたから
上手い人なんだなぁと思ったんだけど。
でも、ちゃんと2時間持ってました。

(因みにラジオは日曜深夜1:00~TOKYO FM系列で放送中。
『MITOん家』っていうタイトルで、iriver presentsです。)
この『MITOん家』で、結構人のカバーとかやってるんだけど
それがいつも上手くて聴き惚れてたんだけど
実際生で聞いたら結構鳥肌モノでした。
さだまさしのカバーですよ?
聴いたことはなかったんだけど、めっちゃ上手かった。
さだまさしの歌詞って感じなんだけど、
でも、MITOくんのモノとして聴けました。

『Everybody call me』とか『KAGERO』とか、
生で聴けてホントに良かったです。
あと、フェイクとスキャットがめちゃめちゃ上手いです。
これはホントにびっくりした。
日本人でここまで出来る人って結構少ないんじゃないだろうか。

『すべては風の中に』を一回目のアンコールのラストに歌うんだけど
それもまた鳥肌モノでした。
本人が前回のライブのときに歌いきれなかったらしいんだけど
(前回は泣いちゃったそうな)
今回は本当にすごい心から歌いきったって感じで
終わったあとの笑顔が印象的でした。
ホントに、魂で歌うアーティストというのを感じました。
さすが、ADRIBの新人賞受賞するだけのことはあります。

アンコールは結果的に2回。
一回目のアンコールは、EARTHのカバーを。
同じ日にEARTHがライブやってたんですね。
ラジオでも、同じ日にEARTHもライブやってるから、
MITOのライブにきたら二度美味しいってことにします。
って、言ってたから、楽しみにしてたんです。
ホント、楽しそうに歌ってて。

あと、ギターの人上手かったなぁ。
とか言いつつ、バンドってのもいいとは思うんですけど、
弾き語りのほうが印象的でした。

Vap to the future!!っていうサブタイトルが付いてて
妙に気になっていたのですが。
Vapからメジャーデビューするんだって。日程は4/26です。
よく考えたら、メジャーデビューって言うのを聞くまで、
インディーズだったってことを忘れておりました。

このライブ内で歌ってたんだけど、
『Identity』っていうのがこのデビュー曲で。
聴いたらすごいポップなのね、これ。
うーんと、本人のポリシーのギリギリなところで
デビューに向けてこれ選んだんだろうなぁって感じなの。
でも、一回聴いただけだからわかんないけど、
歌詞はすごくよさそうな感じでした。
メジャーレーベルからデビューってことなんだけど
どういう風になっていくのかなぁって。
あんまりポップ色が強くなっちゃうのはちょっとな。

ココで誤解を恐れないように言いますけど。
ライブ中にずっと思ってたことがあって。
なんか垢抜けないんですよ。多分カッコとかそういうの。
帽子はずっとハンチングかぶってるんですけど。
ま、それはいいんだけど。
衣装とかちょっとどうなんだろう?

本編中は、白い薄いジャケット?の下に
バラかなんかの柄のシャツに、白ベースのパンツ。
これにストライプがほっそーく入ってるもの。
アンコールは、二枚重ねのトップス。
下は横編みのジーンズで、後ろポケットが
なんかかわいいのを穿いてました。
アンコールは全員iriverを首からぶら下げてました。

アンコールの格好のほうがラフだったけど、
断然良かったですよ???
きっと決めてるつもりなんだろうけど、
本編中にどーもしっくりこないなぁって思ってたのはたぶん衣装で。

だって、すごく歌うまいのに入っていけないなぁ…って、
ちょっと思ってしまったのです。
帰りに渡されたデビューのビラの衣装も
なんか、18世紀フランスみたいなジャケット着てましたよ。
その写真はこちらのサイトで見れます。
(あ、デビュー曲も聴けます)
http://www.portsidemusic.com/mito/

あと、本人の音の乗り方も気になったなぁ…。
なんていうか、普通に歌ってる人の乗り方と違うのよ。
多分すごく細かい音とってるからなんだろうと思うんですけど。
でも、動きが気になりまして…。

なんか、否定的なこと書いちゃったけど、
でも、ホントに歌うまいから、メジャーでちゃんと売れてくれたらいいのになぁと思いました。
ホントになんでも売り出し方ひとつだからね~。
でも、ホントにオススメです。

『abstract career Momoe Shimano Ultimate Best & Mo'/嶋野百恵』 [音楽]

前にもう散々書いたんだけど、MOETのベスト版、購入後の感想なぞ。
まだ書いてないけど、HI-Dのアルバムやら、Full Of Harmonyやら、
AIちゃんのDVDとかいろいろあるんだけど、全然堪能できてないの!!
iPodには入れたものの、聞く暇もないってばよ!!
でも、これは取り敢えず一通りPV観て、更に聴いたら書きたくなったのでとにかくこっち。

前回のレビューはこちらをご覧下さいませ。

まず、このベスト版、ベストだけあって、ライナーノーツが一枚目に書かれています。
なんと、ここのライターは宇多丸 from RHYMESTER!!!
アルバム内では、Mummy-D/KOHEI JAPANとのコラボ、
ライナーノーツは宇多さんて、豪華すぎですから!!!
しかも、こういうのをやらせたら、知的さが光る宇多さんの文章はホントにすばらしく、
これから曲を聴くぞって時にいい緊張感を与えてくれます。

ラインナップは以前にも書いたとおり、全てのシングルを完全網羅。
並びも基本的には、シングルの発売順。
…なんだけど、新曲『BlackEye』を1曲目、
本人自薦の『ためらいの糸』『夜明け前feat.KOHEI JAPAN』をラスト2曲の位置に配置。
でも、本人セレクトの曲は2曲ともアルバム『Roots』からですね。
本人的にあのアルバムがやっぱりお気に入りなのかなぁ~。

『baby baby,Service(Tastes Like Champagne Mix)』『45℃<NJS Mix>』
この2曲がRemixが入ってるバージョン。その他はオリジナルというか、
特にひねってないバージョン。
『baby baby,Service(Tastes Like Champagne Mix)』は、
アルバム『531』に入ってたバージョンなので、アルバムを聴きなれてるあたしとしては
特に気になる感じではないです。ちなみに『531』には、
オリジナルバージョンが、アルバムラストの隠しトラック的扱いで入ってます。
『45℃<NJS Mix>』は、シングルに入ってたリミックスを収録ですね。

『喝采とメランコリック』『SORALIS』はアルバム待ちしてたため、
ちゃんと聞くのは今回が初だったりしたんですが。
アンニュイって言葉がよく似合う曲だ。
でも、相変わらず歌詞はきついの。(きついも当然いい意味です)

全体的にベストになっても統一された雰囲気は相変わらずで、
やっぱり芯がしっかりしてるというか、方向性がぶれてないから
一枚の盤になっても変わらないんだろうなぁって言う感じ。

今更だけどちゃんと隅々まで読んだら、
コーラスがMICHICOさんだったりするのね~!!
ホント、この頃は良かったなぁ…なんて思いながら眺めてました。
この頃の音とか好きなんですよ。未だに普通に聴くもんね。

因みに、全曲リマスタリングになっておりまして、
NYCよりTom Coyneマスタリング。
日本人にもファンが多くて、GAKU-MCのソロアルバムでも
名前があった記憶があります。でも、ホントにすごい人みたいね。
いつもトラックメイカーで曲聴いてるところがあるけど、
マスタリングエンジニアもすごい人の手にかかると違うんだろうなぁ。
全然わかんないあたしの印象としては、もともとのものより
ちょっとパッキリした感じがするかなといったところですが。

新曲『BlackEye』は、今までとやっぱりやってることは変わらないんだけど、
でも、なんか強くなった感じがします。うまくいえないけど。

声も艶は変わらないんだけど、さらにハリみたいなものを兼ね備えた感じがするというか。
もういっこ武器を持って帰ってきたって感じですね。うん。
ちゃんと進化してた過程みたいなものが分かりやすく現れてて
でも、嫌な感じの変化じゃなくて、ファンとしてはうれしい限りです。
音に関しても一曲目としてふさわしいというか、
イントロからときめきます。

内容は過去の彼のことを思い返す曲なんだけど、
いわゆる普通の切ない曲じゃなくて、生々しいのね。
ドロドロな感じじゃなくて、一つ一つのエピソードが映像で想像できそうな。
歌詞カード見ても、独特の句読点とか、あえてひらがなで表現したりとか。
やっぱり好きだな、いい感じです。

あ、中ジャケのCD乗っかるところの絵はMOET本人の絵です。
こまかいなぁ~。

HMVの初回購入特典には、全シングルのPVが網羅された
非売品DVD(プロモーションOnly的な)がついております!!!
早速買ったその日に全部観てみたよ。
個人的にはやっぱり『Lesson』のPVが好きですね。
だって、Mummy-D出てるんだもん。若いし(笑)。

あとは、『Cream』も好きですな。
Mahya(Soul Lovers)は出てないんだけど、代わりに人形とか出てきてね、
その人形の動きでコーラスしてるみたいに見せたりするんだけど。
あと、人形がバイオリン弾いたりとかしてて。
なんか女のコのクリップって感じでかわいいの。

全体的に(特に初期のころは)お金かかってない感じのPVなんだけど
衣装(ワンピが多い)とかが、今見てもカワイイ感じだったり、
こういうの流行ったなぁ的なのだったり、なかなか懐かしい感じで
そういう意味でも堪能できます。自分の思い出もかなりフラッシュバックするので。
だって、嶋野百恵の曲と共に青春時代を送ってたんですもの!!
進化してもやっぱり好きです。
今後の活動がゆっくりでも、やっぱり追い続けたいアーティストさんです。

abstract career Momoe Shimano Ultimate Best&Mo’

abstract career Momoe Shimano Ultimate Best&Mo’

  • アーティスト: 嶋野百恵, 佐々木章, 村山晋一郎, 武藤敬一朗, 松尾潔, Maestro-T, 春川仁志, 今井了介, Ken-Bo
  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2006/01/18
  • メディア: CD



モヤモヤモード [恋のオハナシ]

あたしは、男友達の多さと楽さゆえに
かなり優先しているところがあって。
(前回の話の続編になります)
前に好きな人に「ホントに俺のことを好きなのか」
的なことを真剣に聞かれたことがあったのでした。
そういえば。(付き合ってもくれないくせにさ~)
そんなこと言われてたのもすっかり忘れてたんだけど、
前回のエントリを書いてたら、ふと思い出した。

それは、彼に対して(表面的に)優しくしてないのと、
彼の前でも男友達を一番優先にした態度及び、
男友達の話をしてたのが原因かと。
でも、そのときにそんなこと言ってたのも
そのときは良く知らなかったから
いちいち確認してくれてたのかなとか
そんなことを思ったら、
そのときのどんくさい自分にも腹が立つんですが。
そんなの今気づいても遅いんだよ。もーやだ。あたし。
なんか自分で発見して自分にイライラしちゃったよ。
彼にももっとちゃんと優しくしてあげないから
理解してもらえないのか。
でも、原因は多分自分の中にあるんじゃないかな
って思ったりするのです。

もともと、彼はあたしに対してすごくフラットに接してくれていて。
二回も告白してたら(してるのよ、これが)
普通はちょっと引くようなもんだけどまったく引かない。
これは、あたしがそうしてって言ったのもあるかもしれないし
別にもう普通に友達として付き合うってことに決めたから
ってのもあるかもだけど。
ま、でもココでごちゃごちゃ書いたりしてる時点で
あたしは結局ぶり返しちゃってて、
でも、友達とか言って盾を持って、
結局いい位置に甘んじてて、思ってることとか
振り回せないこと全てここをはけ口にしてるだけなんだけど。

前にも書いてるけど、結局メールとかでやり取りして
不完全燃焼になってイライラしたり
ものすごく大勢で集まってる場になると
まともに話しかけたりも出来なくてでも本当は喋りたいのになぁ
って近くにまで行くんだけど
結局これもまた不完全燃焼になったりとか。
ま、↑のような出来事がまたもあって、
結局ふつふつしてるんです。
大勢じゃないところで、
ゆっくり話も出来れば全然落ち着くのにね。
会わないなら会わないでもいいんだ。
そしたらあんまり考えないから。
微妙に見かけちゃったりするのに
喋る時間がなかったりとかほんとに良くない。
でも、いい気分のところでしばらく会わないならいいんだけど
あんまりいい気分じゃないところで
しばらく会わない感じになっちゃったのが
あたしの精神衛生上よくないのです。
あたしは彼にとっての拠り所になりたいはずなのに、
全然自分自身の感情でいっぱいいっぱいです。
言わないから気づかれてないとは思うけど。

どこまで行ってもゴールが見えない試合を追っかけるよりも
自分に注いでくれるものがある人と
付き合ったほうがいいんじゃないかって
そろそろ本当にそう思ったりもしてます。
でも、当て付けみたいにそうやってもしょうがないし、
浮かれて飛ぼうとしてもしょうがないと思うので悩みどころ。
しかも、親友の男のコに
「あいつといるとあんなな顔するんだ」とまで言われましたからね。
「あんな恋してる顔はじめて見た」だって。
そんなに違うのかな…
確かに自分が一番穏やかになるところではあるけど。
でも、そんな言い訳で自分に理由つけたりして、
堂々巡りして前に進めないのはやっぱりよくないよね?
もうちょっとだけ考えます、
年内にはホントにどうにか蹴り付けます。
って、誰に説明してるんだろ。

男友達との距離感 [その他]

女のコが苦手なのもあって、男のコの友達が多いのです。
いや、だからといって女のコが全般的にダメってことではないんだけど
でも、結局は苦手なんだろうなぁ。
しかも年を重ねるごとに苦手度は加速度を増しております。

さて、今悩んでることはそれ。
男のコの友達が多くて、それこそ会社にも、地元にも年齢を問わず
すっごく仲良しの男友達が何人か居ます。
特に今の会社には、あたし+男のコ3人ですごく仲良くしてて、
(ま、これは一緒にライブに行くことが多いってのも大きい)
あたしの中では、男友達と一緒に居るって言うのは
基本的には自分が男のような気分で居るので、
男友達の中で一人お姫さま気分♪とか、そういうものではありません。

と、いうよりも、あたしは男の人を前にしても
すごくフラットな気持ちで接するのが基本で、
ホントに好きな人以外は男の人と意識しないくらいなんだけど。
だからこそ、男のコと一緒の方が楽なくらいなんだけどね。
だって、女のコは色んなものが渦巻いてるから、
本当に仲良くなるのってものすごく大変じゃないですか?
男のコの方が取っ掛かりが簡単というか、
いろんなしがらみなく簡単に仲良くできると思うんだけど。どうだろう?
確かに、仲良くしすぎといわれればそうなのかもしれないんだけど。
もうなんていうか、友達って言うよりも家族感覚なんだもん。
LOVEな感じもひとっつもないしさ。でも、今更なぁって思うんですよ。

その、仲良くしてる男のコたちに彼女が出来たりすると、
大体その彼女たちに「会いたがってるから会ってくれない?」
なーんて、言われたりします。
別にいいんだよ、会うのはね。でも、仲良くなれるかは別だよね。
いや、むしろ観察だから仲良くなる必要はないんだろうか。

その彼(あたしの友達たち)にとっては、あたしは友達だけど
ホントにただの友達なのかとか、仲良すぎじゃないんだろうかとか、
その彼女たちからすれば心配なんだろうなぁ。
確かに、あたしがその立場に立ったらそりゃ気になるし、
会いたいっていうのもそれは当然だと思うんだけど。
確かに、仲良しすぎるってのも自分でも思うんだけど。
でも、あたしはこの立場に居る場合において、
どうしてあげたらいいんだろうか。

なんか、自分たちは男友達感覚なのに、
はたから観たらそういう風には見えないってことなんだろうけど。
その友達たちのことを考えたら、
あんまり彼女が不安がることをしないであげるってことが
一番重要なのかなぁなんて思うんだけど。
あたしがそこ気を遣わないといけないところなのかなぁ???
仲良くしたい人と仲良くして過ごして居たいだけなのにな。
人付き合いってやっぱり難しいわ。

今日この佳き日 [日記]

一日とは思えない濃さの日を過ごしました。
会社の同期の女のコと、先輩の結婚パーティ。
そろそろ5年目を迎えようとしているこのときに初めての女のコの同期の結婚式。
男のコはちょこちょこあったんだけどね~。女のコは初めて。
やっぱり違うんです。なんか。なんともいえないけど。
やっぱり純白のウエディングドレスがそうさせるんだろうか。
それもそうだけど、どっちもきちんと知ってる人だってのもあるかもしれないなぁ。
そんな二人がお互いを見て微笑んだり。
ポスター用に撮影された写真とかがあるんだけど、
それとかめちゃめちゃ微笑ましいの。幸せいっぱいって感じ。まさに。
付き合ってるときも結婚するのも知ってたけど、
でも、いざ二人が一緒に並んで歩いたり、新郎新婦席と呼ばれるところに座ったり、
二次会ではちゅーしちゃったりとかを目の当たりにすると。
ホントに年月掛けてはぐくんできたものがあるんだなぁって。

結婚式は既にハワイで行ってたので、うちらのはいわゆるお披露目パーティ的なもの。
会社以外の人も来てたんだけど、うちの会社の人たちが基本的には主催。
会場のウェルカムボートとか、式次第とか、出し物とか。
なんか、会場はちゃんとしたところだったけど、手作り感覚が非常に良かったです。

あたしは陽炎座というバンド(会社の人たちで作ったバンドで、
前に一回ライヴをやってるのだ)で参戦。花嫁からオファー来ちゃいましたよ。
なんていうんだろうね。陽炎座はさ、音楽の初期衝動みたいなものを
いい意味で持ち続けていられるというか。
いわゆるプロを目指して必死にがんばってますってのでは全然ないんだけど
ゆったりしたスタンスで、でもきちんとできる人たちに引っ張られて
目的(それこそ結婚式とかさ)のために同じ方向を向いてやってるってのが
すごくいいなぁって。ホント楽しいんだわ。
この空間が大好きだし、できるだけ長く続けていられたらなぁって思います、ホント。

今回は、『バンザイ』『君の瞳に恋してる』『あの鐘を鳴らすのはあなた』
の3曲を。このカップルがあんまり音楽にすっごい詳しいわけではなかったりするので
ベタな選曲のほうがいいということでこのラインナップに。
でもホント、練習から違った。
前はギター部とかはほんとに買ったばっかで、コードとかもゼロのところからはじめたのに、
今回は結構スルスル練習の間に形になってるのがわかって。
なんか面白かったです。本番も、どうかはわかんないけど
少なくとも本人たちはすっごい楽しかったよ~。

きちんとドレス買って、珍しく美容院まで行って髪型セットして…。
普段はそんなの全然どうでもいいとまで思っちゃってるのに、
こういうことに気合い入れてる自分が楽しいし、
おしゃれして出かけようとしてるさまが女のコなんだなぁって実感したりして。
コレで、好きな人に褒めてさえもらえれば完璧なんだけどなぁ。
「今日はホントみんな綺麗!」って、みんなかよ。…とかね(笑)。

二次会では、みんなで集まって「モテ」とは何ぞやとか話したりして(笑)
なかなか盛り上がりました。
あたしもモテをもうちょっと理解した行動をしたほうがいいのかも知れませんが。
ま、無理だろうなぁと思いましたよ、えぇ。

でも、こうやって集まってお祝いしたりして、
そういう仲間がいることとかってすごく幸せなことだなぁって思った。
幸せなオーラもいっぱいもらったし。
その場で他の結婚の話とかでたりとか、幸せな話題満載で本当にすごいうれしかったの。
みんなが幸せモードになるといいなぁ、ホント。

あたしも後輩の男のコに「興味あります」って言われちゃったよ。
どうしよう(嬉)!「取り敢えずご飯でもご一緒に」って言っておいたけども。
(ま、自分からご飯でもとか言っちゃうあたしはやっぱりモテとは遠い…)
その相手の男のコがメガネ男子だということ一点(なのか?)に盛り上がってしまいました。
やっぱり達成に向かってるんだろか。でも、コレで突き進んでいいはずないんだけど。

さらに三次会に向かいます。なんかこのハッピーな感じで未だ帰るのはもったいなくてさ。
とかいって、この段階でメンバーはいつもと変わらずになったんだけど…。
(ほぼ)オールのカラオケをして、散々盛り上がる。
復活愛がこれからあるかも?のコを励ますべく、
LOVEな気分が盛り上がる曲ばっかりを選曲して歌う歌う。完全に煽りました。
中島美嘉の声質が上手いといわれました(褒められてるんだろか)。
でもさ、LOVEな歌うたってもあたし楽しくないや。
やっぱり自分の気持ちが盛り上がってないのはよろしくありません。

でも、やっぱり結婚式だね。
結婚だの付き合うだの好きだの恋愛にまつわる話ばっかりが飛び交っておりました。
あたしもときめいていい顔してたいなぁ~。

でも、ホントに結婚式っていいもんですね。
あったかい気持ちになるから、いくらでも出たい!!
あたしも新郎新婦入場やりたい!!(結婚はまだいいや)

大好きな先輩のお話 [お仕事]

前にもちょろっと書いておりますが、異動しまして。
ま、まだ全然忙しくないんでいいんですけどね。
これからはきっと鬼のような日々を過ごすんだろうなぁなんて
そんなことを思いながら、実家のお引越ししたり、
ちょろっと仕事したりしております。

こないだ、会社の同期の女のコが会社を辞めたんだけど。
その送別会を開きました。
もうすぐあたしも5年目ですからね。
同期のコが辞めたり。他の仕事をしたりとか
そういうのはどんどん増えてく一方だ。

今回辞めたコは、やることとか立場とかはまったく変わるんだけど、
でも、業界としては変わってないので、
そういう意味ではだいぶいいんじゃないだろうか。
ほんとにがんばって欲しいなと思うし、
なんかそういうのを見るとやっぱり生き生きしてて、
すごくうらやましいなと思う。

自分で思うことは、ほんとにこのままでいいんだろうかってこと。
今までたいした挫折もなく生きてきちゃった分、
今までで一番そういうことを考えるようになったと思う。
学生だと卒業とか、決められた時期に区切りがあるけど、
仕事をしてる限りは、自分で決めていかないといけないからね。
だからといって、投げ出すほどの根性も、、
どうしてもやり遂げないといけないことも
今のところ明確に見えてるわけじゃないから、どうにもこうにもねぇ。
なんとなく見えてきたような気もするんだけど、
まだもうちょっといろいろ見てみないとわかんないしな。

でも、新しいところは人ももともと知ってる人ばっかりだし
そういう意味では完全な新天地ではないから不安はないけど、
これから関わっていく人数はめちゃめちゃ、
増えるから結構大変なのです。
異動が決まったところから、調子悪くなるくらいだしね…
自分がそんなにデリケートだとは思ってなかったんだけどなぁ。

そういう意味では、仕事はバリバリやって、切り替えとして
お休みとかプライベートの時間はバッチリ使えるように
なれればいいなと思ってるんですが。
だって、せっかくだからその場を楽しまないと意味ないじゃん。
新年だし、気分は上がってるからその分は大丈夫!!!

と、思ったんだけど、その同期のコの送別会で、
前のところでとってもお世話になった大好きな先輩が、
「なんか、普段は全然元気良くてへっちゃらって感じだけど
実際はとっても繊細だから、すっごく心配なんだ」
と言ってくれました。

その先輩は、普段からいつもいつも
気を遣ってくれるというタイプではなくて、
飄々としてて、ホントにかっこいいんだけど
でも、なんかあるとすごく話を聞いてくれたり、
仕事に関してすごく取り組み方が一生懸命で、
先輩だからって威張ることなくて、新しいことがあると、
あたしとかもうすごい後輩なのに、
まっすぐな立場で取り入れようとしてくれたり、
(うまく説明できてませんが)
でも、めちゃめちゃカワイイ人で。
性格的にも同じAB型だからか、
なんとなく考えてることが分かり合えたり
なんていうか、あたしはものすごく好きなのです。
(あ、因みに女の人です)

あたしとしても、その先輩の助けになってたかはわからないけど
でも、あたしがいないことで先輩には負担になるのは間違いなくて
(だって、引き継いだりするから作業量は明らかに増える)
別にあたしが決めたことではないから
しょうがないといえばしょうがないんだけど
ホントにあたしこそ心配なのです。
ホントにあたしのできる限り、フォローしていきたいんだけど、
忙しくなっちゃったらそれもままならなくなっちゃうのかなぁ…。

でも、そう思える人がいたり、そう思ってくれる人がいるのって
すごく幸せなことなんだなぁなんて思ったりもするんだけどね。

Surf:2005.1.3@鵠沼 [Surf]

波初め。(っていうのかなぁ?)
去年も師匠と一緒に行ったんだけど、今年も。
んでもって、今年も荒れ放題(泣)。

波情報を見たときには、ヒザって書いてあったのに、
実際に行ってみたら、きっと胸くらいあったよ、あれ。
相方ちゃんと一緒じゃないのでどのくらいだったのかわかんないけど。
(いい加減自分で分かるようになりなさいよって感じだけどね)
しかも、風が強くて強くて…ずっとざわざわしててさぁ。
ちゃんとは出来てませんです~。

だってさ、沖に出るのもひと苦労だよ。
沖に出る前にまだボードに乗る前にテールのところを押して波をかわすんだけど。
そのタイミングでボードが空に吹っ飛ぶくらい風が吹いてるんだって。
風がホントにすごいから、波がやってくるたびに目に水が入る入る。
帰りにラジオ聴いてたら、暴風注意報って言ってた。
今年も海には「甘くみんなよ」って言われた気がします…。
がんばります…。

でもでもっ!今回からはあたしに強い味方が出来たのだ!!
腰に巻くホッカイロ買ったの。
そしたらめっちゃあったかくてさぁ、そんなに寒いと思わないですんだ。
いや、頭はどうしたって寒いんだけどさ。
もう、すっかりブーツ&グローブ装着中です!!
師匠はじめ皆さんまだどちらも装着してませんでしたが…。
いいんだもん、あたし末端冷え性だもん。

でも、すっごい天気がよくてね、富士山の上は雲かぶっちゃってて
てっぺんは見えなかったけど、すごい色んなところの景色が綺麗だった!!
水もすっごい綺麗だったし!!!

やっぱりどんなに悔しくてもリフレッシュになるわ~!!!
今年はサーフィンもがんばります!!

sweetbox&森奥愛@東京プリンスホテル パークタワー 2005.1.2 [LIVE]

不思議な空間で不思議体験してきました。
初のディナーショー。
何故この会合(?)に参加することになったかというと、
sweetboxのオープニングアクトをする森奥愛がらみ。
あたしは流派とかで知ってた感じだったんだけど、
先輩が「知ってる?」って声かけてくれたので
ちょっとディナーショーとかないチャンスだったので行ってみました。

先輩は森奥愛嬢と普通にお友達で、同窓会で会って
音楽活動をしてることを知って、知ってそうなあたしに声を掛けてくれたそうな。

まず、さすがのあたしもディナーショーは初めて。
ご飯食べて、それからショーが始まってって言うルールは分かってたんだけど。
なんか、空間もブルーノートくらいのものを想像してたの。
ご飯食べて音楽聴くといえばそれくらいしか知らないもん。
それがさ、FNS歌謡祭みたいだったよ!!!
だって、シャンデリアとかめっちゃあったもん。

結構お客さんってちゃんとしたカッコしてるのね。
結婚式に来るような感じの人がいっぱいいたよ。
我々完全わかってなくて、普通に行ってしまいました。
いや、そういう人たちも結構居たけどさ。

ご飯は、コース料理とかが出てくるのかと思いきや、
普通にビュッフェでした。
なかなかおいしゅうございましたよ。

客層がよく分からん。
小学生を連れた夫婦とか、不思議カップルとか
おじいちゃんとおばあちゃんとか
夫婦なんだかカップルなんだかの人たちとか。

さて、森奥愛の登場。
もともとダンサーで歌もうたうってカタチでデビューしたとか、
2曲くらいはもともと知ってた(流派効果)。
でも、実際に歌える人なのかどうかは観ないとわかんないじゃん。
そしたらねぇ。上手かった。
あとあと調べたら、AKIRAとかも曲作ってるんだってさ。
なんか売り方ひとつかなって気がするなぁ。
最初は、場の雰囲気とかもあってどうにもこうにも乗れなかったけど、
でも、純粋にいいなぁと思いましたよ。

まず、踊りながら歌える人っていうのは、ホントに尊敬なのです。
やってみたらわかると思うけど、ホントに大変なんだって。
でも、エンターテインメントという意味でライブがあるなら、
歌の力も大事だけど、魅せ方ってのが重要だと思う。
それにはやっぱり踊りは欠かせないと思うんですよ。

そんでsweetboxの登場。結構興奮してる人がいる。
ちゃんと見に来た人たちなのかな。やっぱ。
最後までこの辺は解明できなかったんだけど。
だって、親子連れは明らかにお父さんだけ興奮してて、
子供はちょっといやそうにしてたもん(笑)。

あたしダメだ。
ヴォーカルの女のコの声がキンキンしてるのね。
こういう声はどうも苦手で。
デビューのときのヴォーカルの人はよかったんだけどな。
(って、CDでしか聴いたことないからわかんないけど)
GREATEST HITSという冠だったんですけど
あたしが分かるのはかろうじて4曲くらい。

なんかね、舞台上に抑揚がなかった気がした。
どんどん曲をやっていくんだけど、
どれもこれもきちんとやってるっていう感じがしなかったの。
こなしてるっていう感じかしら。

そして、コーラス兼ダンサーの人が居たんだけど、
ガキの使いに出てくる板尾の嫁にそっくりだった。
それが気になって気になって、途中から曲よりそっちに夢中。

ま、ちゃんと見ろよって話なんですけどね。
ジャンルは何なんだろう?

終わってから、生・森奥愛嬢にお会いしました。
すっごい気さくでいい人だった。
全然飾ってるところがなくて、会いに来てた人たち全員に
すごく明るく応対しててすっごい好感が持てました。
んでもって顔ちっちゃい!細い!スタイル抜群!
なんか、すごい自然なのにキラキラしてたよ。
やっぱり見られるのが仕事の人は違うね、うん。
「今が一番大事なときなんだよ~」って明るく言ってたけど
実際ホントに色々と大変なんだろうなぁ。

年の初めからこんな感じで過ごしておりましたよ。

去年のライブを振り返って [音楽]

Caravanのblogで、去年のライブを全部振り返って書いてたので、
あたしも真似して書いて見ます。
(ったって観てただけなんだけどな)

1/1 CKB Live@横浜BLITZ  
1/15 マボロシのミニライブ@HMV渋谷
2/9 Dreams Come True@横浜アリーナ
2/16 スガシカオ@東京国際フォーラム
2/18 米倉利紀@Zepp Tokyo
2/19 THE GREENROOM FES.@大桟橋ホール(Tommy Guerrero・Caravan・Keison)
3/8 『マツケンサンバⅡin東京ドーム』
3/20 JAPAN CIRCUIT-Vol.22-@SHIBUYA AX(マボロシ・ハナレグミ)
4/6 Crystal Kay@Zepp Tokyo 
4/16 Destiny's Child@横浜アリーナ
5/7 URBAN GROOVE@日比谷野外音楽堂(AI・John Legend)
5/29 MTV VMAJ 2005@東京ベイNKホール(Jamiroquai・Mariah Carey・安室奈美恵)
6/2 Jack Johnson@東京国際フォーラム
6/11 倖田來未@STUDIO COAST
6/20 『第1回ヘイヘ~イ!くレーベル祭り-レーベル発足記念ライヴ』@渋谷AX
7/9 ageHa EXTRA meets"JHETT"@ageHa 
7/9 『SUMMER JAM 05'』@逗子海音(MELLOW YELLOW・EAST END)
7/10 鈴木雅之@神奈川県民ホール
7/12 NELLY@日本武道館
7/17 たまゆらROCK FES.@志賀高原(出演)
8/5 ROCK IN JAPAN FES.@ひたちなか(KREVA・RHYMESTER・m-flo・真心ブラザーズ)
8/7 横濱サマーナイトフェスティバル2005@山下公園(CRAZY KEN BAND)
8/27 Wind Blow'05@相良シーサイドパーク(Caravan・Keison・Leyona)
9/3 CRAZY KEN BAND@本牧市民公園野球場
9/4 B-BOY PARK 2005@代々木野外音楽堂
9/4 SEVEN@VUENOS(MELLOW YELLOW・椎名純平)
9/23 米倉利紀@ハーモニーホール座間
10/7 MELLOW YELLOW@渋谷CLUB QUATTRO
11/2 m-flo@日本武道館
11/24 Caravan@QUATTRO
11/25 『TIME & LOVE』@二子玉川Pink Noise(S-Key-A・ARIA)
12/3 安室奈美恵@東京国際フォーラム
12/15 ARTIMAGE NIGHT@STUDIO COAST(山本領平・DOUBLE・m-flo・日之内絵美)
12/26 Skoop On Somebody@日本武道館

去年もまぁ、よく行きました。
例年に比べたら広がったなって感じがあるんだけど。
今年も行けるといいな~。
もう平日は全然無理だろうけど(泣)。

以上、書きたいことを書いてみました!!
別に音楽blogのつもりでもないんだけどね。
本年もどうぞよろしくお願いいたしますです!!