So-net無料ブログ作成
検索選択

国交正常化!! [恋のオハナシ]

自分でカテゴリ設定しておいて難しいなぁ…
取り敢えずは、↑のところに置いておこう。

もうホントに嬉しい!!!
天王星人(+)のあたしは、今年は再会の年ということで、
なにがあるんかなぁとか思いつつも、
ここまで特に何もなかったんだけど、急に来た☆

ちょうど、去年の7月くらいに好きだった人と、いっぱい話し合って
取り敢えず一旦距離を置くことにしたんだけど、
(付き合ってないのに距離を置くとかもなんだけども)
そろそろ一年が経とうとしております。あっと言う間だな。
んでもって、久しぶりに話す機会があって、いろいろと話して。

久しぶりだったから、やっぱりお互い話したかったこととか
凄いいっぱいあって、全然話すテンポとか、掛け合いとか、
空気感とか、そういうのはまったく変わってなくて。

もともとあたしに彼氏が出来るまでの期間限定だったんだけど、
あたしが「いいなぁと思ってる人が居るんだよねぇ。」って言ったら、
「新しい恋愛云々ももちろんだけど、なによりも体調が良くなって、
ホントに大丈夫って言えるんなら、それが一番良かった」
って言ってくれて、なんかもうそれで冷却期間も終了ということで
いいことになっちゃいました。良かったなぁ。

でも、「相手は?」から始まって、「年は?」「既婚者じゃない?」
「ステディな人は居ないの?大丈夫?」等々…質問攻め。
心配されてるなぁ、愛されてるなぁ、(大きい意味でね)
と思ったら、なんかホントに嬉しくなって。
なんていうか、ホントに違うステージに乗っかって、
そこでのかかわり方が出来そうだなぁって言うか、
もう絶対大丈夫だなぁっていうことを凄く感じた。

「ていうか、俺もがんばらなくちゃじゃん!」とか言ってたけど
今までそういうの話すのはタブーだったからね、
普通にそういうやり取りが出来ることも含めて本当に嬉しかったの。
友達としてでも、やっぱり必要な人だと思うから、
絶対にいい状態に戻したかったんだ。ホント、よかったぁ…。

劇団EXILE『CROWN~眠らない、夜の果てに…』@青山劇場 2008.5.18 [その他エンタテインメント]

これまた行くかどうか悩んでたんだけど(だって超アウェイ)
お安く譲っていただけることになったので、
夜の会に行ってきましたー。
b0056570_0114992.jpg
やっと全公演終わったからいろいろ書けるぞっと。

青山劇場、初めて行ったけどかなりつくりが豪華と言うか、
まず椅子がほかの劇場よりもラグジュアリーな感じ。
それにしちゃ、背もたれが低すぎだけどな。
そしてS席というものの、かなり遠くて、後ろから3列目でした。
思ってた以上に会場が広くて、肉眼で見るにはギリギリだった。

何よりも値段高いなぁと思ってたんだけど、
確かにセットがものすごく凝ってて、いわゆる舞台っていう感じの
ただひっくり返るだけの場面転換じゃなくて。
そりゃこの値段だよねっていう、舞台設計がかなり凝ってて、
金掛かってる感はひしひしと感じました。

いやー。ホントにアウェイだったね。なんていうか。
EXILEは曲とか大体分かるんですけど。メンバーも全員分かる。
でもJ Soul Brothersのメンバーとか
言われてもわかんないもんで…ていうか、あたしの中では、
Sasaが居たころの初期がJ Soul Brothersなんだもん。
『Fly Away』の歌いなおしなんて
ホントはして欲しくなかったんだもん。
でも、新しいJ Soul Brothersも聴いてみないとなんだけどね。

…いや、そんな話がしたかったわけじゃないんだった。
なんだろうなぁ、内輪感をね、結構感じた。
あたしには出演者もわかんない人が多いってのが
結構大きな理由かと思うけど。

そしてホントに超アウェイ。入場したときに、ジュニア宛ての
お花のところで写真撮ってる人は居たので、
まぁ、ちょっとは来てたんでしょうけども、
ジュニアが登場したところでなんとなく、くすくすした笑いが…。
悪役なのに…。(ホントは全然おかしくないんですよ~)
これってどーなんだろ。ちょっとなぁと思ったりした。

ものすごい個人的な感想なので、ファンの人とかが見たら
なんだか怒られそうで怖いんだけど…。

ていうか、内容も分からずに(またかよ)行ったもんで、
USAが主役かと思ってたんだけど(だって一番最初に出てきた)
MATSUが主役なのね~。中盤で気付きました。

韓国と日本と中国の話ってことで、共通言語が通じないから
それで起こる悲劇みたいなものを描いてるんだけど…。

USAは中国人の役で登場するんだけど、
どーも言葉が伝わりづらかった印象が…。
音の感じとかも全体的にそうなんだけど、
曲の大きさと、声の大きさのバランスがあってなくて
結構ずっと耳を凝らして聞いてないと、肝心なところが
聞き取れなかったりして、それがなんか大変だった。
遠いからしょうがないのかもしれないけど、
じゃあ音大きすぎだろうって気もするしね。

因みにMATSUは非常に良かったと思います。
役が合ってたってのも大きいんだろうけど、
気持ちがきっちり出てた感じがして。

あ、ジュニアはね、贔屓目に見なくても良かったよ。
映画で悪役やってるときの感じ。舞台でもやっぱイイ。
最近はあんまりそういうの(悪役とか)もないから、
久しぶりに悪い感じが見れて、むしろ嬉しかった。
でも、結局は弱さを隠すために強くなるみたいなところで
実はいい人なんじゃんって感じなんだけど。
それよりも忙しい中、よくやったなぁっていう感心のほうが。

だって、いいとも増刊号で話してたけど、
14時からの公演があって、いいとも終わりが13:30くらいだから
移動したらすぐに本番みたいなことも言ってたからね~。
チハラトークのときも取材の直後に本番があるっていってたし。

個人個人の演技という意味では、結構グッと来るものがあったり、
そういうところは良かったと思うんだけど、
ストーリーとかが結構強引且つ、扱い方が難しい内容だと思うので、
良し悪しとして話してしまっていいのかどうか分からないけど、
伝えたいことの本質が見えないような気がして、
それがちょっともったいないなぁって感じがした。

途中にダンスのシーンが出てきたりとか、
そういうのはすごくいいと思うんだけどね。
サービスとして、というか。見たいものをきっちり見せるというか。

ただ、同じ舞台という意味では、こないだ見た
おさむちゃんの舞台の方が、伝えたいものとか、
そういうのをガッツリ受け取ってきたって感じがあって、
終わったあとの感じも良かったんだよねぇ。

そんな感じの舞台鑑賞でした。
普通にチケット買ってたら、この豪華さでも高いと思ってたかも。

泣き笑い [お仕事]

今月に入ってから、送迎会やら歓迎会をしてもらったり
仕事の研修やら見学もあったりして、日々忙しくしております。

ていうか、たいして働いてるわけではないんだけども。
いや、働いてるんだけど、今までと使う部分が違うんだな…。
今まで動いてたって感じであれば、今は頭使ってます。
更に新しい環境でまだ慣れないのか、疲れる。
でも、疲れるんだけど、こういうときこそ眠れないんだなぁ…。

ま、それはともかくとして。
取り敢えず、新しい環境は当然ながら毎日新しいことの
連続なので、それはそれで楽しいです。

あとはねー。やるべきことをきちんと提示されてて。
それが出来る、出来ないが単純にボーナスに反映される
…っていう説明を受けて。それがなんていうか、
分かりやすくてよかったなぁと思って。

結局仕事してて、やるからには頑張らなくちゃって思うんだけど、
でも、頑張ったことが何にも反映されないのは
やり甲斐に繋がらないというか。
いや、そう思うと、やっぱりなんのために仕事してるんだろ。

同じ時期に新人さんも研修しにきてたりして、
それに混ざったりすることもたまにあるんだけど、
新人さんのキラキラした希望的な目とかってのは
もうさすがにあたしにはないモノな訳で。
うらやましいなぁとは思います。戻りたいとは思わないけど。

前のところでは、完全に負のスパイラルに陥っていたので、
新しいところがどんなモンなのかは、これからいろいろ見て
感じていかないと、具体的にいい悪いではいえないとは思うけど、
それでも、必要とされてる感がひしひしとあるので、
それはよかったなぁと単純に思うのです。
結局何が一番重要って、必要とされてる感なのかもなぁ。

でも、前のところでも、いい人たちは当然居たので、
特に先輩とかね、良くしてもらってたから。
だって、丸6年だよ!小学校卒業しちゃったよ!
んで、その先輩とかにもお手紙を貰ったりとか。
いろんな人のやさしさに触れて、ホントに送別会は涙涙でした。

このままだと結局何も答えは出せないままのような気もするけど。
でも、取り敢えずは、必要とされてる感に甘えて、
やれるだけやってみたいなぁって気持ちになっていたりしてます。

オトメの顔 [恋のオハナシ]

…最近どうやらそうらしい。
いや、自分のことは自分が一番分かってるつもりでも、
自分の顔は自分で見れないからねー。

ひとりごと欄にも書いてるんですが、異動してみたら
モロあたしの好みの人が居て、おおっ!!
…って、一人で盛り上がってるんだけど、如何せん接点がなくて、
別にどうするもこうするもないんですけど~。

で、確かにどうにもこうにも行動には移せなくて、
とりあえずやってることは、日々化粧をちゃんとするとか…
いや、化粧くらい普段からしろよって話なんだけど、
なかなか今までテキトーにやって来てたので、
それに比べたら、ちゃんとやるようになったくらいの話なんだけど。
でも、女子力を上げたい!とか思うようになったのも
本当に久しぶりのことなので、それだけでも進歩だよ、あたし。

で、そんなことを仲の良いコに喋ってたら、
「久しぶりにオトメの顔になってて、いい傾向だ」って。
何人かに言われました。
今までそんなに駄目だったのか…。
でも、キラキラしようとしてるってのはいいことだ!!

でも、確かに前の時は、一緒に居たいばっかりに、
あたしは男のコだったらと本気でずっと考えてて、
いわゆる化粧したり、カッコを考えてみたり、
たとえばアクセサリーちゃんと付けたりってことを
殆どしなくなってたんだなぁ…。

今思えば、ホントに大事だったのは間違いなくそうなんだけど、
普通に付き合いたいとか、単純に好きって言うよりも
大事なぬいぐるみとかを自分の手元に置いておきたい感じ?
(小さいときもぬいぐるみとか可愛がったことないけど)
だったのかなぁ…。もしかしたら。いや、今でも大事だけどね。
でも、ほぼ(あくまでもほぼ)吹っ切れたのも奇跡的!

でも、大人になると本当に臆病になるモンで、
過去の失敗を考えると攻めたりできないなぁって…。
どうしたらいいんだろうかなぁ…。
いや、でももう絶対に長期戦にはしたくないんだけど!!

…しかし、いくら導入は顔だからって、
顔が好きってだけで突っ走るのもどうかと思うんだよね…。
ウーン…久しぶりに普通に始まる恋の予感に悩み中です。
恋の予感って自分で言っても笑えるんだけど
それもどうしたもんか…。

千原ジュニアpresents「芸人定食」~芸人持ち込みコーナーLive!~vol.11@ルミネtheよしもと 2008.5.11 [その他エンタテインメント]

初めて行ってきましたー。芸人定食。
ギリギリ前日にチケットを譲っていただきまして。

メンバーは以下の通り。
千原ジュニア/FUJIWARA/土肥ポン太/山本吉貴/綾部(ピース)
タケト(Bコース)/ハイキングウォーキング/中川家

中川家とハイキングウォーキングは初見でした。
ま、特記事項もないんだけど。
でも、中川家は見てみたかったから、結構嬉しい☆
ていうか、銀座七丁目世代のあたしとしては、
何気にルミネに行くのも初めてでした、そういえば。
入ったらオロナミンC貰えるんだね。(好物)

さてさて。仕組みがまったくわかってないあたしは
結構いろいろと真新しいものが多くて戸惑ってたんですが。
オープニングは、ジュニアが出てきて、一人ずつの紹介を。
綾部くんが「一番年下です」って言ってたけど、
何気に綾部くん30歳ですってよ。びっくりした。
すごい男前ですが、品川blogで上半身の裸体を見たら、
なんかあんまり好きじゃなくなったなぁ…(偏見)

ハイキングウォーキングQちゃんは、34だって。ジュニアとタメ。
(実際は学年いっこ下と思われる)
あとは、ポンちゃんが36で会場から「えー!」の声。そうだよね。
見えないよね。ちなみに「野菜王子」と言われてるそう。
確かに童顔だし、髪型も氷川くんぽいし、おばさんウケ良さそうだ。
登場から中川家は味があって非常に良かったです(笑)。

で、スタート。楽屋で映像が映されて、お品書き
(全員の持ち寄った企画)の中でどれをやるか決める。
で、その衣装に着替えてスタート。

いちばんはじめは、タケト企画「第1回 スカートめくり王対決」

相手のスカートをめくって、パンツに書かれている文字を当てる
というゲーム。でも、動いてるときは、カバディみたいに
「おパンツ」と言い続けなくてはいけないというルール。

タケトチームがセーラー服なのに対して、
ジュニアチームはブレザー
タケトだけセーラー服のサイズがぴったり!
Qちゃん、後ろから見たらホントに女の人にしか見えない!
ジュニアの美脚がハンパなくて、「ハマるかも」とか言ってた。
確かにカワイイ、似合ってるよ…。
でも、みんな(当たり前なんだけど)ガニ股で座るから
なんかそれが妙におかしかった。

第一回戦/フジモンVS礼二。長かったけど(笑)フジモン勝利。
第二回戦/Q太郎VS原西さん。あっという間に原西さん勝利。
第三回戦/タケトVSジュニア。これも予想通り、タケト勝利。
勝負が付いてからもなかなか動かなくて、「嫌じゃないなぁ…」
とか、コメントするあたりがさすがジュニア。

次の企画は、Q太郎企画「スペランカーをもう一度」

昔のファミコンソフト、スペランカーっていうゲームが
めちゃめちゃ難しくて、クリアできたことがないから
何とかみんなで協力してクリアしたい!というもの。
ちなみにあたしこの出てくる曲は聞いたことあるんだけど、
ゲームそのものはなんか記憶にない。
ていうか、やりはじめたらめちゃめちゃ難しいことは分かる。
で、経験者のフジモンが活躍するも結局クリアできず。

お次は、松田企画「ミッションハイウォッシブル」

ハイキングウォーキングの持ちネタ、スーパーイリュージョンショー
を、みんなでやってみようというもの。

第一回戦は、「世界にひとつだけの花」を歌いきる。
まずはお手本で本家のQちゃん。
歌いだす瞬間にいい感じのゲップを披露。
この後みんな取り敢えずはやるんだけど、
一気にコーラを飲むってのはいかに難しいかってのがわかる。
くだらねぇって思ってたけどすごいんだね!Qちゃん!!
第一回戦は綾部くんVS原西さん。
このときに綾部くんが「全部は無理…」と言うことにより、
この後全員半分未満でスタートしていいということに。
ちなみに原西さんの勝利。といってもどっちもぐだぐだだったけど。

第二回戦は「腹筋を10回やる」
フジモンVSタケト。フジモンはやりながらちょいちょいゲップしてて
これは駄目だということで、結局はタケトの勝利。

第三回戦は「いったん服を全部脱いでもう一度着る」
中川家の兄弟対決。礼二のほうが全部脱ぐところまでいったので
礼二の勝利。「あんまり動くと出ちゃう」礼二談。

第四回戦は「留守番電話に長文メッセージを残す」
ポンちゃんVSジュニア。ポンちゃんは、留守電になる前に
ゲップしちゃったのでもうありえないんだけど、
ジュニアは何とか殆ど話しきったので、ジュニアの勝利。
でも、ぼそぼそ言ってたんだけど、留守電を聞きなおしてみると
意外ときちんと聞こえるのね。

原西企画:原西のギャグできるかな

ギャグはみんなができるようになってナンボということで、
原西さんのギャグはみんなできるもんなのか。
パネルに①~⑨の数字が書いていて、その裏に書かれている
ギャグをきちんとできたほうが勝ち。

「なるほどな!なるほどなるほどなるほどな」
同期のジュニア。「当然分かってる!」とやってみるものの
さすがの残念な動きで原西さんあきれる。

「ワワワワ、ワワワワ、アハーン」
剛チャレンジ。なんとなくでやった割にはなんか似てた。すげー。

「笑ってるけどでていけ~」
みんなフレーズは分かるのに、動きが分からず。
確かに原西さんのって動きが機敏すぎてわかんないかも。

「ロイロイッロイ、ロイロイロイロロイ」
またもジュニア、「分かる!!」と喜んで出てくるも、
動きがぜんぜん付いていってません。爆笑。

「フルテンションからご臨終」
これはねぇ。と思ったけど、礼二が知らなかったものの、
やってみることに。なんか若干似てるような…。中川家強し!

もっとあったような気もするけど忘れたー。

ラスト!山本企画「ゴールデンウィーク思い出アルバム」

GWにどこかに出かけたと言う体で、パネルの写真に対して
思い出を語っていくという企画。最初の三枚は景色で
ラスト一枚は、人物の写真が出てくる。
いわゆる写真で一言系のやつですね。

一番は、綾部くん。ビーチリゾート系の写真が出てくる。
フィジーに行ったということで、話を展開していく。
ダイバーの人の写真が出てきて近寄ってみると…田中邦衛
で、オチ。綾部くんはこういうのやっぱりうまいんだなぁ。

二番目は礼二。ディズニーランドの写真が出てくるも、
中国の遊園地(ニュースになったパクリ遊園地ね)にいった!
と言い切って話は展開。現地に指示出しをしていて、
それを視察しに行ったという話。
その現地スタッフは…黒柳徹子でオチ。写真がいい具合でウケた。
ていうか、そもそも徹子がツボ。

三番目はポンちゃん。一枚目は関西国際空港。
で、いろんな外タレを見たという体で話すんだけど実はみんな
日本人ということでむちゃくちゃな話を展開した挙句、
ハリウッドに行って、あったのは…せいじ兄ちゃん。

もうラスト企画のトリということで、当然ジュニア。
京都の写真が出てきて、せいじと一緒に行ったというジュニア。
せいじがむちゃくちゃやってて、鴨川からバタフライでやってくる人。
せいじのむちゃくちゃぶりを止めにきた、
泳いできたその人は…ジャッキーチェン。
ジュニアさん!さすがです!!!

さて、感想です。
個人的には、うーん…微妙かなぁと思ったりした。
たとえば、ポンちゃんがあんまり活きてない感じが
若干残念だなぁなんて思ったりとか…。
練られてるものとか、フリートーク的なほうが向いてるのかな?
いや、持ち込み企画だから、当然難しいとは思うんですが。
そういう意味では瞬発力が問われるのかも。
企画力ももちろんなんだけどね。
やっぱりそういう意味では原西さんとかすごいんだなぁ。
なんか、何回見てもギャグがすごい勢いで面白い。
次行くなら、べしゃり部のほうが行きたいなー。

Surf:2008.5.4@平塚 [Surf]

そーいえば、サーフィンのこともぜんぜん書いてなかったけど、
お休み直前にはいろいろと行ってたり、
(もう過去のこと過ぎて記録としては残してない)
お休み中も9月くらいまではたまーに平日の夕方、
一人で入りに行ったりしてたのですが、秋以降行ってない。
ので、ホントに半年以上は冬眠しておりました。

弟が本当にサーフィンを始めると言って、
ウエット(3mm・ジャーフル)を購入して来ました。
彼には申し訳ないけど、あたしは今のところ
カレンダー通りの休みのため、彼の記念すべき第一回はGWに。
(実際は一昨年の多々戸にも来てるので、
サーフィン自体は2回目ですが)
GW前から波情報を毎日チェックしてたんだけど、
どー考えても何処も混んでるなぁということで、悩みに悩み、
前日くらいから千葉方面はサイズが頭だったので
これはないなぁと、とりあえず南に下っていくことに。
(前日一緒に行くわけでもないんだけど、いろんな人と
何処に行くべきか電話で話してたけどみんな同じ意見。)

鵠沼辺りからずっと見てたんだけど、当然の通り、
ものすごい祭り状態で、しかもあったかかったから
波打ち際も含めてすごい人!!!
ホントにGWに鵠沼なんか行ったらヤバイね、こりゃ。
(過去に辻堂で首にボードが飛んできたのでビビってる)

最悪は伊豆まで行ってもいいかなぁと思ってたんだけど、
平塚の相模川のあたりで結構よさそうに見えた&そこから先が
混んできた(これはいつも)ので、初めてながら行って見ることに。

えーと…ポイントとしては生コン前だよなぁ、多分。
感想は…初めてのところはやっぱり怖い!です。
まず、漁船が行き来するところなので、そのいないタイミングを
見計らってまず川(?なのか?海?)を、パドリングで渡ります。
で、渡り切ってからいったん上がって、そこからまた入るんだけど
できるだけ人のいないところでやろうとするんだけど、
思ってた以上に潮の流れが速いので、
気づいたら真横がテトラ…とか、気づいたらすごい沖にいた…
みたいなのがかなりあって、危険と判断。
結局こっちでは波乗りはおろか、パドリングしかしてない…。

で、あがってから駐車場の裏側にもういっちょ
ポイントがあったので、そっちで入ることに。
うーんと…こっちはわかんない。生コンとサーフ90の間??
非常に穏やかでした。人もそんなにいなかったし。
最初からこっちに入ってればよかったなぁ~。
あたしも波小さくても、人が少なければぜんぜんいいほうだし、
弟にいたっては初心者ですから。小波のほうが楽しいだろう。

そもそもウチの弟は球技で高校に入ったくらいなのに、
泳ぎ自体がほとんど駄目で、姉からしてみると、
(誘っておいてなんだけど)サーフィンがしたいなんて
言うようになるとは思ってなかったんだけど。
でも、「プカプカしてるだけでもたのし~」と言ってたので、
まぁ、取り敢えずはよかったかなぁと思っております。
(何故なら昔は顔に水つけるのも怖がってたタイプだったので)
取り敢えずは、基本レクチャーと、ちょいと押してあげる練習を。
弟とはいえ、あたしの中ではいつまでも子供みたいなモンなので
いつまでたっても心配なので、基本的には付きっきり。
あたしもちょいちょい乗ったけど、殆ど付いて見てたなぁ。
これからの上達が楽しみです。
しばらくは一緒に行かなくちゃだけどね。

帰りの道は辻堂くらいからめちゃめちゃ混んでて、
どーしてもクアアイナのハンバーガーが食べたいというので
鎌倉に向かったんだけど、2時間以上掛かってた…。
だって、どこ行っても人人人でしたよ。
車もそうだけど、江ノ電の中も満員乗車状態だったし、
由比ガ浜は海の中よりも波打ち際で遊んでる人が
すごい数居て、砂浜が見えないくらいだったもん!
江ノ島に曲がる道は車が曲がれなくて大渋滞
みんなGW的な感じだねぇ。

挙句の果てには、クアアイナで30分くらい待ちました。
…ていうか、会社の近くで食べれるのに…並んだことないのに…。
さすが鎌倉は観光地だなぁと実感。
近所だとあんまりありがたみはないんだけどねぇ。

そうそう!鵠沼あたりで渋滞してるときに、弟が
「すげー雰囲気ある人が居る」とかいうもんだから見てみたら、
KEISONがいましたよー!河口くらいのところで
これから入る感じだったな~相変わらずワイルドでした。

吸収!吸収! [日記]

最近、異動することに伴って…でもないんだけど、
かなり人に会う事を積極的にしているなぁという感じで。
なんか、今更気付いたんだけど、かなり無意識に
人に気を遣ってたんだなぁって。
あたしの場合の気を遣うは、いわゆる優しい方向ではなくて
テンション上げなきゃ!とかの方向がかなり大きいんだけど。
だから、疲れてるときは人に会いたくなかったり、
話したくなかったりしたようです。(「ようです」ってのも何だけど…)
そんなことにも最近まで気付いてなかったんだけど、
病気してたときに、会いたい人が思ってたよりも最小限だったり、
連絡とること自体が億劫だったことで気が付いたというか…。

でも、その積極的に人に会うって言うのも、
当然自分が会いたい人としか会ってなくて。
それが意外と久しぶりの人だったりとか、
ゆっくり話す機会がなかなか取れなかった人たちだったりとか。

自分で毎回思うことは、人と話すことで相手のことだけじゃなくて、
自分のこともやっと俯瞰で見えたりとかそういうところもあるので、
今積極的に会いたい人たちと会うのも、いい傾向かなと。

第一弾に会ったのが、前々からよくあたしがここでも挙げてる
地元の男のコなんだけど、そのときは深夜のファミレスで
結果的には、2時間みっちりお説教されたんだけど、
お説教といっても、あたしのことをとことん指摘してきて、
しかもそれが全部合ってるから、なんにも言い返せなくて。
あたしも比較的、口が達者なほうなので、言い返せないってのも
結構な衝撃だったけど、でもホントに全部合ってて、
しかも、それで自分がハッとしたことも結構あったから、
そのあといろんな人に会うときも教訓として心にとどめてるので
順番さえも間違ってなかったんだなぁとか思って。

もういろんなこと言われたから、全部は書ききれないけど、
「自分でしっかりしてると思ってるけど、全然軸がしっかりしてない」
「だから人に言われたことに影響受けまくり」
「いい顔して結局自分自身がどうなりたいのか分かってない」
「悩み事・考えてる事って言って、相談してくるけど内容の輪郭が
ぼんやりしてて結局の悩みの核が自分の中で見えてない」
「いい加減自分が女だってことを認めなさい」
等々を指摘されまして…。確かに言われてみれば…
って、もうこれ自体が影響受けまくってるのかもとさえ思うけど、
でも、もう15年以上の付き合いだし、指摘されても怒る気にも
ならないくらい分かってるなぁと思って、関心さえしたんだけど。

でも、自分が影響受けやすいんだなとか思いながら、
いろんな人に会っていい意味で刺激を受けることは
今までだったら、人と会って話していく上で分かった気になって、
単純にテンションが上がったり下がったりしてたことに比べて
自分の中で(ホントにほんのちょっとだけだけど)
一旦咀嚼できるようになって来たような気がして。

異動してすぐにいろんな人に挨拶に行ったりしてて、
そのときに「これから華やかになって嬉しいなぁ」とか、
そういうことを言われたりもしたんだけど、
今までのあたしだったら、こうやって言われること自体に
多分ちょっとした嫌悪感を持ってたような気もするんだけど、
就職して7年目にして初めて、ちょっともイラっとしなかった。
これも、きっと指摘されたときのことが大きくて、今までだったら
自分の性別で得することも損することも嫌だったんだけど、
いろいろ話したときに納得出来たから、
「じゃあご期待に答えられるように頑張ります」って、
本当に嫌味とかじゃなく、素直に思えて。
ただの自己満足なんだけど、確実に一歩階段上った感があって。

ま、仕事に関しては、今後どうして行くかとか、
そういうのも考えなくちゃいけないんだけど、
それ以上に自分の考え方のコントロールがもっときちんと
出来るようになったら、なにを優先したりするのかとか、
そういうのも、もっと明確に見えてくるんじゃないかなぁなんて
そんな気がしてきたのです。

所詮、影響受けまくりだからまだ軸はしっかりしてないですけどね!

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。