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米倉利紀@ZEPP TOKYO 2011.5.29(ネタバレあり) [音楽]

今回は撮影が入っていた日で、会場のテンションも高かった!
で、私たちの席がカメラのまん前だったこともあり
メモを取るとかそう言う恥ずかしいことが出来なかったのと、
あと、ほんとにテンションが上がりまくったため
セットリストの正確な順番はぼんやりしか覚えておりません。
このblog、一番検索件数が多いのはずーーーっと
「米倉利紀 ライブ」「米倉利紀 セットリスト」の類なので
ご期待に答えられない感じですが、
そもそもセットリストを覚えようとしたりしてたのも
自分のプレイリストを作るためだったのでご了承ください。
悔しいのはあたしだってば!!
でもある程度はあってると思う。

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MOETのCDが発売されるよ!! [音楽]

最近音楽のことかいてませんね…。
金欠でCDすら買ってませんが(涙)最近iPodで聞いているのは
もっぱら宇多さんのタマフルPodcastですが(音楽ではない)
久しぶりにすっごく嬉しいニュースが。

『Free Soul Moe/Mellow Lovers' Sunshine Amour』
2009.8.5発売!!!

きゃー!超嬉しい!!

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2008年版Best Tracks(アルバム篇)   [音楽]

では、遅くなりましたが、アルバム篇行きたいと思います。
2008年はベスト盤も多かったので、オリジナルのみ
(ライブは別と言うことにしました)選ぶとこうなる。
多分Nutsのコンピが入るなと思いつつまだ聴けてないので
今年は9枚と言うことにしました。

・さかいゆう/YU,SAKAI
・Nao'ymt/Nao'ymt WIT'-1st Season- 
・JAMOSA/CRY
・露崎春女/13years
・Skoop On Somebody/SKOOP ON SOMEBODY
・Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORY/BEAUTIFUL TOMORROW
・日之内エミ/ME…
・KREVA/MTV UNPLUGGED
・米倉利紀/gotta crush on.....volume.seven -here i am- 2008

・さかいゆう/YU,SAKAI

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2008年版Best Tracks [音楽]

では行きます。遅くなりましたが2008年のベストを。

・ZEEBRA/Jackin' 4 Beats
・TSUYOSHI/Oooh
・JAY'ED/ずっと一緒
・米倉利紀/respect/disrespect
・EXILE/The Birthday~Ti Amo~

・ZEEBRA/Jackin' 4 Beats

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2008年のライブを振り返って [音楽]

毎年やってるベストトラックは来年に持ち越しの予定。
結構間に合ってないので。

去年はライブよりも演劇やら何やらと行ってたので、
そんなのも混ぜてみました。

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Nao'ymt WIT'-1st Season- [音楽]

前にココでも書いたけど、音楽プロデューサーのNao'ymtさんが
デビュー前の歌い手さんたちとコラボレーションする企画、
【wit'】が、ついに盤になることになったそうです!!!!
(今は右→のオススメCDの欄にも載せてるよ)
前に書いたときも、でも、CD盤として欲しいんだよ、ホントは!
っていう、あたしのコレクター魂にも、きっちり片が付きました!
ホントは必要ないんだもん。結局全部ダウンロードしちゃったもん。
と、思ってなんとなくラインナップ見てたら、S-Key-Aちゃんの
新曲みたいなのが入ってる!!!(ホントに新曲の模様)
そして、登録してたメルマガにもメールが入ってて、
どうやら、iTunesの配信とはちょっと違うMIXになってるそうです。
しかも、CDになったら、iTunes Storeでの配信Ver.が
CDVer.に差し替えられるそうです。

ホントに捨て曲なし、クオリティも高いし、
2500円てちょっとお得だし、先物買い感覚で買ったらいいと思う!
絶対にここからまた日本のR&Bは変わると思うし、
ホントに歌い手さんたちもここから更に花開くといいよね!
だってホントにこれ以降、更に見かける機会が増えてるんだもん。
勝手にファンなだけなのに、明らかに興奮してます!

因みに、Nao'ymtさんもSTYさんも、
更には今井了介様!や、D.O.I.さんなどなど…
の、ドキュメンタリーDVDが出るようです。
コレも買いじゃんか~。お財布がイタイイタイ…。
が、ファンとしてはこの目で見ておかなくては…。

Nao’ymt wit’

Nao’ymt wit’

  • アーティスト: Nao’ymt
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル シグマ
  • 発売日: 2008/04/30
  • メディア: CD



JAPANESE TRACK MAKERS

JAPANESE TRACK MAKERS

  • 出版社/メーカー: アップリンク
  • メディア: DVD

ORITO氏急逝 [音楽]

なんか、ショックすぎて言葉も出ません。
あたしが、ORITOさんを知ったのは結構遅くて、
(確か)2000年に発売された『WIRED2』という
コンピを聴いたときだった(と思う)。<
このコンピ、1も2もどっちも良くって未だに聴くくらいなんだけど、
コレに収録されていた、『After Hour』という曲を聴いて、
本当は、当然、あたしはKREVAが聴きたかったんだけど、ね。
すごく素敵な歌い手さんだなぁって思ったのが第一印象。

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2007年のライブを振り返って [音楽]

こちらも恒例の個人的企画モノ。今年もやってみたいと思います。
とはいえ、ただ行ったライブを書き綴るだけですが…。

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2007年版Best Tracks(アルバム篇)   [音楽]

次。洋楽・邦楽問わずに良く聴いたアルバム。
同じく2007年リリースモノ。
こちらも例年通り10枚セレクトしてみました。

Champagne Royale/鈴木雅之
One/JAMOSA
DABO Presents B.M.W-BABY MARIO WORLD-Vol.1/DABO
Scratch/木村カエラ
PLAY/安室奈美恵
World Of Music/ZEEBRA
Family/KOHEI JAPAN
AS I AM/Alicia Keys
Face Off/Bow Wow & Omarion
AND I LOVE YOU/Dreams Come True


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2007年版Best Tracks   [音楽]

今年も(勝手に)年末恒例の独断と偏見で選ぶBest Tracks。
例年同様、曲単位で5曲、アルバムで10枚で行きたいと思います。
取り敢えず、曲単位5曲。

M☆A☆G☆I☆C/久保田利伸 meets KREVA
ベリー ベリー ストロング~アイネクライネ~/斉藤和義
Key of Life/Caravan
Luxury ride feat.ZEEBRA/Foxxi misQ
残り火~Eternal BED/DOUBLE

例年のことながら好きな曲単位になると、やっぱり邦楽だなぁ。
今年はホントイイ曲が多かった!アルバムも悩むけど。
と言うわけで、一曲ずつの感想など…。

・M☆A☆G☆I☆C/久保田利伸 meets KREVA

M☆A☆G☆I☆C

M☆A☆G☆I☆C

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 発売日: 2007/08/08
  • メディア: CD


小さい頃から大好きな(父親の影響)久保田利伸と、
日本のHIPHOPが好きになったきっかけのKREVA。
どちらももうずっと大好きなままなんだけど、
今年はホントに素晴らしいコラボが見れて幸せだった。
UNITYのライブには行けなかったけど、KREVA@武道館で、
生で聴けたこと、本当によかったと思っております。

大好きな人×大好きな人がもーホントに間違いない曲を
作ってくれて、ホントに好きで良かったなぁと思った一曲。
こういう試みってもっともっと増えたらいいと思うよね。うん。
MTViconに選ばれたときのコラボ曲を披露してた段階では、
二人でやるとか、ココまでのものになるとは思ってなかったけど、
トラックも、曲雰囲気全体も、KREVAのトラックって感じだけど、
久保田曲としてもやっぱり普通に聴ける絶妙の合い具合。

イントロからテンション上がりまくりで。
よくfeaturingにありがちな、別に録った感じじゃなくて、
絶対一緒にやっただろうなぁっていう、
一曲の中での二人の絡み具合も濃くて大満足。
声も何故か意外と合ってるのもびっくりした。
あと、久保田利伸と言う人の懐の広さとかには、
本当に感心せずにはいられません。
今年出た久保田ライブDVDのお尻にあった、打ち上げの様子で
メンバーが喋ってたけど、久保田利伸って言う人は、
他の人とやったときに、合わせるのがスゴク上手いってのを
言ってたんだけど、これはお互いがぶつかって
でも合ってたってそういう感じのパターンなんだろうなぁ。
ホントにすっごいウレシイ組み合わせだったなぁ。

・ベリー ベリー ストロング~アイネクライネ~/斉藤和義

君は僕のなにを好きになったんだろう/ベリーベリーストロング~アイネクライネ~(初回限定盤)(DVD付)

君は僕のなにを好きになったんだろう/ベリーベリーストロング~アイネクライネ~(初回限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Viictor Entertainment,Inc.(V)(M)
  • 発売日: 2007/06/20
  • メディア: CD


今年のRIJFで号泣しながら聴いた一曲。
それ以降、何回聞いても涙が出てくる。未だに。
「陽気なギャングが地球を回す」とか「アヒルと鴨のコインロッカー」
を書いている作家、伊坂幸太郎との共作で出来ている詞で、
1曲の中のストーリーがすっごいの。ホントに、短編の小説みたい。
状況が頭の中で描けるような歌は好きな曲が多いんだけど
これは1曲を通して一つのストーリーになってて、
1曲聴くと、ストーリーが出来上がるっていう。すごい上手いの!!
今年はホント、これ一番突き刺さった。

もともと、この人の声とか、雰囲気とか好きなんだけど、
歌を歌いながら、この主人公を演じているような、
なんかそういう感じがあって、ホントこの曲は凄いと思う。
『自分の仕事が一番辛いと思う奴にはならない』
っていう歌詞があって、ホントにそうだと思うんだよね。
『絆の話』『人と繋がってるっていうこと』っていう内容なんだけど。
日常にありそうなことから、ふとそういうことを考える瞬間って
絶対あって、そういう感じをうまく書いてるなって。
答えは出ないんだけど、自分も見つけたいって、
それがすごいグッと来ちゃって。
あまりにも感動したので、来年頭にはワンマンに行く予定です!

・Key of Life/Caravan

Key of life

Key of life

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: AVEX GROUP HOLDINGS.(ADI)(M)
  • 発売日: 2007/06/27
  • メディア: CD


CM曲として使われてから、ずっと楽しみにしてたこの曲。
今年の夏は海に行きながら、これをずっと流してるんだろうなぁ…
なんて思ってたものの、実際は体調不良のため、
海には殆ど行けずじまいでしたが…
でも、クラップとギターのイントロからのあのテンションが上がる感じ、
サビの掛け合いのところとか、全体的に夏の始まりみたいな
爽快感とか、走り出す感じ。夏休み感。
Caravanの声もちょっとかすれ気味に聞こえるんだけど、
それがまた合ってるような気さえして。
ホントにトラックと歌のバランスも良くって、
Caravanの曲としては珍しく、本当にカラッとした明るい曲で。
そういうのをホント、あのCMから楽しみにしてて、
聴いてもやっぱりよくって、しかもカップリングの『Magic』まで
最高イイ曲で、ホントに大満足のシングルでした。
結局こうやって毎回Caravanの曲にはヤラれるんだけど
ホントに何でかしら?

・Luxury ride feat.ZEEBRA/Foxxi misQ

Luxury ride featuring ZEEBRA(初回生産限定盤)(DVD付)

Luxury ride featuring ZEEBRA(初回生産限定盤)(DVD付)

  • アーティスト: Foxxi misQ,ZEEBRA,Shoko Fujibayashi,DJ WATARAI
  • 出版社/メーカー: R and C Ltd.
  • 発売日: 2007/05/16
  • メディア: CD


デビューから全部出る度にシングルも聴いて、おおっと思って、
アルバムも結構聴き込んでみたものの、全体のトーンが
結構単調な印象があって、アルバムベストには
さすがにセレクト出来ないかなぁって感じだったけど、
この曲と、デビュー曲の『Tha F.Q's Style feat.JiN』と、
『Party Booty Shake feat.Miss Monday』は結構好き。
一曲ずつはイイんだけど、アルバム全体だとなぁ…
微妙と言うよりは、ちょっと惜しいって感じがしたのです。

で、この曲。キラキラ感と、攻め感、それから何よりも
ジブさんと組んだって言う事実と、にかなり聴きました。
こういうの、ありそでなかった感じが凄く好きです。
Face 2 fAKEの曲にZEEBRAだもんなぁ。
ZEEBRAの客演っていつもいいなぁと言うところにも感心。
Foxxi自体には、もっと色んなカラーが出てくるといいと思うのです。
もうちょっとひとりずつが立ってきたら、もっと良くなりそうだし。

・残り火~Eternal BED/DOUBLE

残り火-eternal BED-

残り火-eternal BED-

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: フォーライフミュージックエンタテイメント
  • 発売日: 2007/12/05
  • メディア: CD


オリジナルのBEDもMummy-D&KOHEIとのDOUBLESも
どっちのバージョンもダイスキで今でも聴く曲だけど、
それがまた戻ってきたと言うのが、本当に素晴らしい!
BEDのさっちゃん部分「この部屋のすみでも ずっと黙ったままでも
そばにいればわかりあえるから」も引用されていて、涙モノ。
(個人的にはDOUBLE、さっちゃん派でしたので)
しかも、この歌詞もTAKAKOの歌いっぷりもすっごく切なくて。
個人的には、自分の実体験にも繋がるモノがあって泣ける…。
特にサビに入るところの曲の盛り上がりとか、歌声の感じとか
きっといつの季節でもいいんだろうけど、この冬に聴くっていうのが
更になんか切ない感満載。
KC仕事としても久しぶりに素晴らしい出来で大満足の1曲。

この曲が出る直前に、J-WAVEのカエラちゃんの代打で、
TAKAKO&KCが出てて、ガッツリ聴いたけど、すげーよかった。
さっちゃんの話もしてたし、10周年の話もしてたけど、
やっぱりDOUBLEはSpecialな感じがした。改めて思った。
ついつい月刊DOUBLEも購入してしまいました。えへ。
因みに月刊DOUBLEは今までの月刊シリーズとは違って
(因みにあたしが今まで買った月刊シリーズは梨花と真木よう子)
なーんにもエロくない。美しい。海外ブランドのポスターのようだ。
10周年のDOUBLEは精力的に活動するそうなので楽しみです!

月刊DOUBLE (SHINCHO MOOK 97)

月刊DOUBLE (SHINCHO MOOK 97)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/12
  • メディア: ムック



今年は、こんなところかな~?
次は、アルバム10枚!!

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